教員紹介

メディアアート
デジタルアート

佐藤 弘隆
さとう・ひろたか 助教
Sato, Hirotaka

研究テーマ

「自律性」をキーワードとしたメディアアート表現の研究

現在の研究課題・概要

・CNC加工技術のアート的展開(自然造形物の生成原理に基づいたCNC工作機械の開発)
・通信による遠隔制御技術のアート的展開

作品

「Death of a frog」他(「ART FAIR TOKYO 2019」、東京国際フォーラム、東京、2019年)、「Buddhist Altar」(「富山大学芸術文化学部卒業・修了制作展 GEIBUN10」、高岡市美術館、富山県高岡市、2019年)、「Accident」(「EXOTICA」、富山市ガラス美術館、富山、2018年)、「移動アバター会議」(「富山大学芸術文化学部セレクション展」、富山県美術館、富山、2018年)、「蛙の死」他(個展「昨日の敵は今日の友、今日の友は明日の敵」、ギャラリー無量、富山、2018年)、「Betrayals」(「ART FAIR TOKYO 2018」、東京国際フォーラム、東京、2018年)、(「Monster Exhibition 2017 in NewYork」、hpgrp Gallery NewYork、アメリカ・ニューヨーク、2017年)、(「ART FAIR TOYAMA 2017 ART AWARD」、富山市ガラス美術館、富山、2017年)、(「Monster Exhibition 2017 in 渋谷」、渋谷ヒカリエ、東京、2017年)、「Neutral BUG」(「富山大学芸術文化学部卒業・修了制作展 GEIBUN7」、高岡市美術館、富山、2016年)

将来の研究構想

芸術の受容に関する地方格差についての研究

佐藤 弘隆 さとう・ひろたか
Sato, Hirotaka

芸術文化学部 助教

学歴

富山大学芸術文化学部(2016年)卒業、同大学院芸術文化学研究科芸術文化学専攻修了(2019年)、修士(芸術文化学)

学部担当科目

プログラミング基礎演習、展示演習、メディアアート基礎演習、特別演習(メディアアート演習A・C)