芸文プライズ

芸文プライズ(Geibun Prize 2019)は、「富山大学 芸術文化学部 大学院芸術文化学研究科 卒業・修了研究制作展 GEIBUN10 」に出展された作品及び論文の中から優れたものに与えられます。今年度は学部生20名、大学院生3名が受賞しました。

芸術文化学部

池田 愛花里 (造形芸術コース)『うまれてきてごめんなさい』

小林 美波 (造形芸術コース)『正味期限』

戸出 桐子 (造形芸術コース)『もうひとつの王国で』

松下 紅葉 (造形芸術コース)『表裏の想い』

山田 千晶 (造形芸術コース)『自分らしくあること』

高橋  匠 (デザイン工芸コース)『Waxing table for alpen ski』

髙橋 由莉 (デザイン工芸コース)『ωon`der』

中山 友莉菜 (デザイン工芸コース)『ここではないどこか』

湯澤 花菜 (デザイン工芸コース)『乾漆蒔絵飾箱ーウミウシー』

渡辺 貫太 (デザイン工芸コース)『New ancient』

瀧川 奈保 (デザイン情報コース)『水の器』

寺西 茉琴 (デザイン情報コース)『松井機業見本帳』

松﨑 真凛 (デザイン情報コース)『おわら風の盆ビジュアルデザイン 』

高橋 智章 (建築デザインコース)『団地延命 -地域・住民・世代を繋ぐ-』

竹内 常人 (建築デザインコース)『無敵』

間島 千秋 (造形建築科学コース)『アルヴァ・アアルトの建築作品におけるサウナの研究〜フィンランドの伝統解釈に基づいて〜』PDFはコチラ

中島 晃一 (建築デザインコース)『"The future art museum ーホワイトキューブで出会いの場を構築するー"』

村井 千乃 (建築デザインコース)『噺橋-記憶と文化の再建-』

広田 晴南 (芸術文化キュレーションコース)『"写真を通じた身体表現―現代芸術における裸体の考察―"』
PDFはコチラ

山本 鮎里 (芸術文化キュレーションコース)『持続可能な産業観光システムについての一考察』
PDFはコチラ

大学院 芸術文化学研究科

佐藤 弘隆『Freezing buddhist alter』

平澤 紗英『絡繰蠍置物』

渡辺 秀晴『まとう』